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	<title>大阪市西区（本町）の小児科｜うえだ小児科</title>
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	<description>女性院長が「子育てに寄り添って診療」いたします。一般外来・予防接種・注射を使わないアレルギー検査・便秘外来・育児相談など気軽にご相談下さい。本町駅より徒歩3分</description>
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		<title>あせもと湿疹、見分けがつかない… 子どもの肌トラブルの見分け方</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 14:05:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[clinic_user]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[監修：うえだ小児科　院長　植田香子（小児科専門医） あせもは、汗腺が詰まって汗が皮膚の中に溜まることで起こり、首や脇、肘・膝の裏、おむつまわりなど蒸れやすい部位に赤く小さなブツブツができるのが特徴です。涼しい環境に整える ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>監修：うえだ小児科　院長　植田香子（小児科専門医）</p>

<p>あせもは、汗腺が詰まって汗が皮膚の中に溜まることで起こり、首や脇、肘・膝の裏、おむつまわりなど蒸れやすい部位に赤く小さなブツブツができるのが特徴です。涼しい環境に整えると数日で軽快することが多く見られます。一方、湿疹（アトピー性皮膚炎など）は皮膚のバリア機能の低下や乾燥が背景にあり、頬や首、肘・膝の内側など左右対称にできやすく、強いかゆみを伴いながら良くなったり悪くなったりを繰り返す傾向があります。見分けが難しい場合でも、「じゅくじゅくする」「急速に広がる」「発熱を伴う」といったサインがあれば、自己判断せず早めに医療機関を受診することが大切です。本コラムでは、あせもと湿疹の違いを見分けるポイントと、家庭でできるケアについて小児科の視点から解説します。</p>

<h2>あせもとは？できる原因</h2>

<p>あせもは、汗を出す管（汗腺）が詰まり、汗が皮膚の中に溜まることで起こる肌トラブルです。子どもは汗腺の数が多く体温調節機能も未熟なため、大人よりもあせもができやすいとされています。</p>

<ul>
  <li>・高温多湿の環境や、衣類の着せすぎによる蒸れが主な要因</li>
  <li>・汗をかいたままの状態を放置することで悪化しやすい</li>
  <li>・首、脇の下、肘や膝の裏、おむつまわりなど蒸れやすい部位にできやすい</li>
  <li>・赤く小さなブツブツ（紅色汗疹）や、透明で小さな水ぶくれ（水晶様汗疹）として現れる</li>
</ul>

<h2>湿疹（アトピー性皮膚炎など）とは？できる原因</h2>

<p>湿疹は、皮膚のバリア機能の低下や乾燥が背景にあり、体質的な要因が関わることもあります。あせもとは異なるメカニズムで生じるため、できやすい部位や経過に違いが見られます。</p>

<ul>
  <li>・皮膚のバリア機能が弱く、外部刺激や乾燥の影響を受けやすい</li>
  <li>・アレルギー体質など、体質的な要因が関与することがある</li>
  <li>・頬、首、肘や膝の内側など、左右対称にできやすい傾向がある</li>
  <li>・季節を問わず生じ、良くなったり悪くなったりを慢性的に繰り返しやすい</li>
</ul>

<h2>あせもと湿疹、見分けるポイント</h2>

<p>できやすい部位やかゆみの強さ、季節性、経過の違いに注目すると、見分けの手がかりになります。</p>

<div style="margin:24px 0">

  <h3>あせもと湿疹・アトピー性皮膚炎の違い</h3>

  <div style="border:1px solid #ddd;padding:16px;margin-bottom:16px">
    <h4 style="margin-top:0">できやすい部位</h4>
    <p><strong>あせも：</strong><br />
    首・脇・肘や膝の裏・おむつまわりなど蒸れる場所</p>
    <p><strong>湿疹・アトピー性皮膚炎：</strong><br />
    頬・首・肘や膝の内側など左右対称にできやすい</p>
  </div>

  <div style="border:1px solid #ddd;padding:16px;margin-bottom:16px">
    <h4 style="margin-top:0">見た目</h4>
    <p><strong>あせも：</strong><br />
    赤く小さいブツブツ、透明な小さい水ぶくれ</p>
    <p><strong>湿疹・アトピー性皮膚炎：</strong><br />
    赤み・かさつき・ごわつき、慢性化すると皮膚が厚くなる</p>
  </div>

  <div style="border:1px solid #ddd;padding:16px;margin-bottom:16px">
    <h4 style="margin-top:0">かゆみ</h4>
    <p><strong>あせも：</strong><br />
    軽度〜中等度のことが多い</p>
    <p><strong>湿疹・アトピー性皮膚炎：</strong><br />
    強いかゆみを伴うことが多い</p>
  </div>

  <div style="border:1px solid #ddd;padding:16px;margin-bottom:16px">
    <h4 style="margin-top:0">経過</h4>
    <p><strong>あせも：</strong><br />
    涼しい環境に整えると数日以内に軽快しやすい</p>
    <p><strong>湿疹・アトピー性皮膚炎：</strong><br />
    良くなったり悪くなったりを繰り返し、慢性的</p>
  </div>

  <div style="border:1px solid #ddd;padding:16px;margin-bottom:16px">
    <h4 style="margin-top:0">季節性</h4>
    <p><strong>あせも：</strong><br />
    主に汗をかきやすい暑い時期にできやすい</p>
    <p><strong>湿疹・アトピー性皮膚炎：</strong><br />
    季節を問わず、乾燥する時期に悪化しやすいことも</p>
  </div>

  <div style="border:1px solid #ddd;padding:16px;margin-bottom:16px">
    <h4 style="margin-top:0">ケアの基本</h4>
    <p><strong>あせも：</strong><br />
    涼しくする、汗をこまめに拭き取る</p>
    <p><strong>湿疹・アトピー性皮膚炎：</strong><br />
    保湿ケアを継続する</p>
  </div>

</div>

<h2>見分けにくい・迷うときの考え方</h2>

<p>汗をかきやすい時期は、あせもと湿疹が同じ部位に混在して見分けが難しいこともあります。次のような点を目安に考えてみるとよいでしょう。</p>

<ul>
  <li>・涼しい環境に整えて数日様子を見ても改善しない場合は、湿疹の可能性も考えられる</li>
  <li>・保湿ケアを続けているのに蒸れやすい部位だけ悪化する場合は、あせもの可能性も考えられる</li>
  <li>・見た目だけで自己判断せず、迷う場合は早めに医師に相談する</li>
</ul>

<h2>すぐに受診すべきサイン</h2>

<p>あせも・湿疹のいずれであっても、次のようなサインがある場合は様子見を続けず、早めの受診が推奨されます。</p>

<ul>
  <li>・皮膚がじゅくじゅくし、黄色い汁や痂皮を伴う（とびひなどの可能性）</li>
  <li>・水ぶくれが破れて広がる、化膿しているような様子がある</li>
  <li>・発熱を伴う</li>
  <li>・強いかゆみで眠れない、掻き壊して出血している</li>
  <li>・家庭でのケアを1週間以上続けても改善しない、または悪化している</li>
</ul>

<h2>家庭でできるケアの基本</h2>

<p>あせもと湿疹では、ケアの考え方が異なります。それぞれの基本を押さえておきましょう。</p>

<ul>
  <li>・あせも対策：通気性のよい服を選び、涼しい環境に整える</li>
  <li>・あせも対策：汗をかいたらこまめに拭き取る、またはシャワーで洗い流す</li>
  <li>・湿疹対策：入浴後は肌が乾燥する前に保湿を行い、ケアを継続する</li>
  <li>・湿疹対策：爪を短く整え、掻き壊しを防ぐ</li>
  <li>・共通：刺激の少ない衣類・洗剤を選び、自己判断で市販薬を長期使用しない</li>
</ul>

<h2>よくある質問（FAQ）</h2>

<h3>Q. あせもと湿疹が同時にできることはありますか？</h3>
<p>A. あります。汗をかきやすい時期は肌トラブルが重なりやすく、見分けが難しいケースも少なくありません。迷う場合は自己判断せず、早めに医師に相談することをおすすめします。</p>

<h3>Q. あせもにも保湿剤を使ってよいですか？</h3>
<p>A. あせもの急性期は、保湿よりも涼しくして汗を取り除くケアが優先されることが多いですが、肌の状態は個人差があるため、気になる場合は医師に相談してください。</p>

<h3>Q. 何科を受診すればよいですか？</h3>
<p>A. まずは小児科で相談するのが基本です。症状の範囲や経過によっては、皮膚科と連携して診察することもあります。当院では小児皮膚科に力をいれておりますので、ご相談ください。</p>

<h3>Q. 大人と子どもで、あせものできやすさは違いますか？</h3>
<p>A. 基本的な仕組みは同じですが、子どもは汗腺の数が多く体温調節機能も未熟なため、大人よりもあせもができやすい傾向があります。</p>

<h3>Q. あせもを予防するためにできることはありますか？</h3>
<p>A. 通気性のよい服装を選ぶこと、室温を適切に保つこと、汗をかいたらこまめに拭き取り着替えさせることが基本的な予防につながります。</p>

<h2>まとめ</h2>

<p>あせもと湿疹は見た目が似ていることがありますが、できやすい部位、かゆみの強さ、季節性、経過に違いがあります。見分けに迷うとき、じゅくじゅくする、範囲が急速に広がる、発熱を伴うといったサインがあるときは、様子を見続けずに早めに受診することが大切です。気になる症状があれば、うえだ小児科にご相談ください。</p>]]></content:encoded>
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		<title>離乳食について解説！</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Mar 2024 08:47:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[clinic_user]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[今回のひよこ通信では、「離乳食」について解説いたします。 おっぱいやミルクを飲んで、すくすく大きくなって、首も座ってきて、そろそろ離乳食を始めようかな！？と思っておられるお母さんがいらっしゃると思います。１．よだれが増え ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>今回のひよこ通信では、「離乳食」について解説いたします。</p>
<p>おっぱいやミルクを飲んで、すくすく大きくなって、首も座ってきて、そろそろ離乳食を始めようかな！？と思っておられるお母さんがいらっしゃると思います。<br />１．よだれが増えて食べ物を見るとよだれが出る<br />２．食べ物を口まで持っていくと自然に開ける<br />３．支えがあれば5秒以上椅子に座れる<br />４．生後5ヶ月ごろを過ぎている</p>
<p>赤ちゃんがこんな様子であれば離乳食を始めても良いかなと思います！</p>
<p>生後6ヶ月を過ぎるとおっぱいやミルクだけでは栄養が不足して、貧血になる可能性もありますので、生後7ヶ月になる前には離乳食を始めましょう！</p>
<p>最近はWHOが唱えている補完食と言う考えがあります。おっぱいやミルクだけでは、タンパク質や鉄分ミネラルが不足してしまうのでそれを補う食事、補完食を赤ちゃんに食べさせると言う考えです。</p>
<p>どうしても離乳食と考えると、タンパク質や鉄分を含む食品が、不足しがちになるからです！<br />補完食については、また次の機会にお話をしたいと思います。</p>
<p>離乳食を始めた時は、赤ちゃんは舌の上にスプーンで離乳食を乗せても、すぐ押し出してしまう時がよくあります。<br /> 食べないと思ってすぐあきらめないでください！！ 何回かしたら食べる時もあります。</p>
<p>根気がいりますが頑張ってみてください！ 食べる食品は一品ずつ増やしていってください。<br /> 何品もいちどに食べて、アレルギー症状・皮膚が赤くなる・嘔吐するなど症状が出たときは、何が原因か分からなくなるからです。</p>
<p>離乳食がなかなかうまくいかない時は、遠慮なくご相談ください。<br />私もですが、看護師も相談に乗れるようにしています！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>夜のオムツがなかなか取れなくて心配されている方へ</title>
		<link>https://ueda-clinic.jp/2024/03/20/1997/</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Mar 2024 08:40:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[clinic_user]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[夜のオムツがなかなか取れなくて心配しておられるママがおられると思います。 3歳から5歳位で夜のおしっこの量が減って膀胱も大きくなっておねしょがなくなります。 夜のおしっこの量や膀胱の大きさはとても個人差があります！5-6 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>夜のオムツがなかなか取れなくて心配しておられるママがおられると思います。</p>
<p>3歳から5歳位で夜のおしっこの量が減って膀胱も大きくなっておねしょがなくなります。</p>
<p>夜のおしっこの量や膀胱の大きさはとても個人差があります！<br />5-6歳を過ぎても月に数回以上おねしょをする場合は夜尿症として治療が必要になります。<br />まず生活習慣を見直してみましょう！</p>
<p>１．寝る前に必ずトイレに行く<br />２．便秘に気をつける<br />３．規則正しい生活をする。夕食は少し早めにとって夕食後から寝るまで2-3時間あける<br />４．夕食後は水分をたくさん取らない<br />５．寝ているときに体を冷やさない<br />６．夜中に無理にトイレに起こさない</p>
<p>以上のことに気をつけてみてください。</p>
<p>生活習慣の見直しをしても改善しないようなら早めに受診をしてください！<br />5-6歳でもおねしょに加え昼間におしっこを漏らすうんちを漏らす場合は早めに受診して治療が必要になります！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>血液型の検査が可能な時期について</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Feb 2024 08:38:01 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[今回のひよこ通信では、「血液型を調べる時期」について解説いたします。 血液型は血球でするおもて試験と血清(血液の液体成分)でするうら試験と両方で結果を出します！赤ちゃんが生まれた直後はうら試験ができません。赤ちゃんが成長 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>今回のひよこ通信では、「血液型を調べる時期」について解説いたします。</p>
<p>血液型は血球でするおもて試験と血清(血液の液体成分)でするうら試験と両方で結果を出します！<br />赤ちゃんが生まれた直後はうら試験ができません。<br />赤ちゃんが成長して1歳ぐらいになったらやっとできるようになります。</p>
<p><strong>ですので血液型を調べるのは1歳過ぎが望ましいです！</strong><br />日常診察していましたらよくお母さんが子供さんの血液型が分からないので検査したいのですがとお尋ねがあります。</p>
<p>血液型を検査して子供さんの血液型がわかっていたとしても実際に輸血をする場合はもう一度検査をし、また輸血する血液とのマッチングをすることになります。以前調べた血液型で輸血する事はありません。<br />重大な事故につながる可能性があるからです！！</p>
<p>ですから血液型は無理に調べる必要は無いのです。<br />どうしても検査したい場合は何かの血液検査の時に一緒にしてください！</p>
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		<title>いやいや期について</title>
		<link>https://ueda-clinic.jp/2023/12/05/1864/</link>
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		<pubDate>Tue, 05 Dec 2023 08:19:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[clinic_user]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[今回のひよこ通信では、「いやいや期」について解説いたします。 いやいや期は1歳半ごろから3歳ごろまでの子供に現れます。子供の成長の上では、自我が芽生え(自分)が出てくる自立へのとても大事な1歩です。 とは言え、いやいやと ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>今回のひよこ通信では、「いやいや期」について解説いたします。</p>
<p>いやいや期は1歳半ごろから3歳ごろまでの子供に現れます。<br />子供の成長の上では、自我が芽生え(自分)が出てくる自立へのとても大事な1歩です。</p>
<p>とは言え、いやいやとばかり言われたら大人も辛いですよね！<br />特に子供さんのことを真剣に考える几帳面なママは辛いですよね。</p>
<p>1歳代の子供さんでは、自分で好きなだけやらせる、また、別のものを勧めたり、それでもダメなら、少し離れて見守ってあげてくださいね。</p>
<p>2歳以上の子供さんでは、<br />言葉が、しっかり話せるようになってくるので、じっくり聞いてもらって、子供さんに共感してあげてください。<br />「そうだよね！」とママに言ってもらえたら、落ち着くと思います。<br />また本人が納得するまで待ってあげましょう。</p>
<p>通り過ぎてしまえば懐かしい思い出ですが、真っ只中にいる時は大変ですよね！<br />ママの心のモヤモヤを溜めないようにゆっくり対応してくださいね。</p>
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