女性院長が「子育てに寄り添って診療」いたします。一般外来・予防接種・注射を使わないアレルギー検査・便秘外来・育児相談など気軽にご相談下さい。本町駅より徒歩3分

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ごあいさつキャラクター

ごあいさつ


はじめまして。うえだ小児科の植田香子です。
今回、松原からお引越しをして西区で開業することになりました。
こどもたちの笑顔が大好きな小児科医です。
地域のこどもたちがいつも元気で笑顔で暮らせますよう手助けができればと想っています。
よろしくお願い致します。

院長 植田香子 

プロフィール


●1981年
  • 近畿大学医学部卒業
  • 近畿大学医学部小児科学教室入局
  • 近畿大学医学部附属病院小児科、及び関連病院
  • 奈良県立医科大学附属病院 勤務
●1988年
  • 開業
< 専門 >
  • 小児科一般、小児腎臓、小児循環器、アレルギー
< 現在 >
  • 日本小児科学会認定 小児科専門医

最近は心の診療にも熱心に取り組んでいます。 又、東洋医学、アロマテラピーも診療に取り入れ、より副作用の少ない安全な診療を心がけています。

植田院長先生 インタビュー

「院長にインタビューしてみました!植田院長が医療への想いを話しています!」

■どんな想いでクリニックをやっているか

ご自分の子供さんというのは、とてもかわいいものですが、かわいいのと同じくらい子育ては大変なものであります。
私も子育てを経験しておりますので、親御さんの大変さがよくわかります。
小児科として、「少しでも子育ての手助けができれば」という想いで日々診療を行っております。

■診療で大切にしていること

親御さんに病気のことなどをしっかり理解していただけるように、言葉を大切に選んで説明したり、できるだけしっかり治療をしますが、子供さんのことを考えて、できるだけ子供さんの負担になるようなことは避けたいと考えています。

■小児科の役割は?

私はとても子供が好きです。子供には無限の可能性があり、素晴らしいと思っています。
小児科は、子供の成長の手助けができる、素晴らしい仕事だと感じています。

■最近増えている疾患や、うえだ小児科で力を入れている疾患は?

コロナ禍で外で遊べないことが関連しているのか、便秘の子供さんが増えています。そのため、トイレトレーニングができないという悩みが多いです。
また、皮膚トラブルが多く、乾燥肌やアトピーが増えています。肌トラブルは昔と比べても増えており、食べ物の欧米化や(食物アレルギーも増えています)、洗いすぎも要因です。

当院では便秘の治療や、子供さんの正しいスキンケアの指導も行っておりますので、気軽にご相談下さい。

■子育てを頑張る親御さんへのメッセージ

このあたりは都会で核家族が多く、周りに相談できる人がおらず自分たちで悩む人も多いと感じています。
1人で悩まずに、困ったら当院にご相談下さい。体調不良の時だけでなく、子育ての手伝いをするのが私たちの役割ですので、気軽に相談してもらえればと思います。
子供さんと楽しく過ごす、お手伝いができれば幸いです。

クリニック情報 Clinic Information

診療時間 Time Table

診療時間
午前診
8:30~12:00
(最終受付11:30)
注射・健診
14:30~15:30
午後診
15:30~18:30
(最終受付18:00)

※休診日:水曜日・日曜日・祝日

クリニックのご案内 Access

〒550-0012
大阪市西区立売堀1-5-13

地下鉄御堂筋線・中央線・四つ橋線
「本町駅」23番出口より
徒歩約3分

お気軽にお問い合せ下さい。

TEL:06-6586-6838
→提携駐車場あり